


ここは重量木骨の家オーナーのライフスタイルについて紹介しているページです。
実際に「重量木骨の家」を建て、暮らしているオーナーご家族を一組ピックアップ。家をつくる前に思い描いていた生活、実際に暮らしてからの発見、そして家族や友人のうれしい反応や意外な感想にいたるまで、住まいとライフスタイルに関するリアルな声をお聞きしました。これから家を建てるあなたにも、家を建てようとお考えのあなたにも、きっと参考になるスタイルが見つかるはずです。
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のどかな田園地帯と、その先には万葉集にも歌われた二上山。 Tさん御夫妻は以前「重量木骨の家」で開催された、家づくりのワークショップに参加されていました。そこで家づくりの疑似体験をされて、構造計算の大切さを知ったTさんが選んだ家は、やはり「重量木骨の家」でした。 まずは、立地を十二分に活かして家からの景色を楽しみたいということで必須だった、ルーフバルコニー。そこへは、コの字になった2階部分をつなぐ「空中廊下」に設けられた、空へと続く「空中階段」をのぼっていきます。ここからはまさに360度のパノラマビューが楽しめます。
「この辺り、夏は北からいい風が吹くんです。このうちは、その風をうまく取り込めました。」とはこの家を建てたプレミアムパートナーである、(株)エーティーエム建築の笹川社長。
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家全体がコの字型になっているT邸は、立体的に見ても風通しのいい、見晴らしのいい家。将来子どもが出来たら家中を遊び場にして楽しめる家になりそうです。
家づくりは住んでからも続きます。 |
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| のどかな風景の中に建つ家。この景色を楽 しみたいというのが一番の望みでした。 |
2階のトイレ近くにある書庫。御主人曰く 「トイレって落ち着くんですよね。。。。」 |
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| リビングルームにあるシアタールーム。背中は柔らかいクッション生地です。 | 最近の休日は遊びにも行かず、ピザ釜作りに夢中の御主人。この勢いなら秋には完成?! | |

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