寒い家にはもう住みたくない! お祖母様の家を建て替えたい! そんな想いから始まった家づくり。家に帰ってきて何をするかの動線を考えて、設計を積み上げていく。そんな話し合いで生まれたのが、ご主人様の“こもり部屋”というべき、玄関の階段下の部屋です。ご主人様のプラモデルなど私物はこの小森部屋へ、ロードバイクは玄関土間へ。奥様のお気に入りは、水廻り床の水色のタイル、小上りのタタミスペースと少し高めのキッチンカウンター。キッチンは何度もショールームへ足を運んでいただき高さを決定されたそうです。図面では心配していた狭さを全く感じない!とご夫妻ともに口をそろえておっしゃっていただけました。
【世田谷区】趣味を楽しむ土間と変化のあるLDKをもつ狭小住宅
【杉並区】あえて窓を小さくして心地よく。外を気にせずスマートに暮らす家
【練馬区】寝台列車の寝室でメリハリをつくる。モノトーンなモダンハウス
【品川区】建築審査会を経て実現した。公園沿いのアクティビティハウス
【川崎市】家族で入る十和田石の大浴場と3つの異なるバルコニーを持つエレベーターのある二世帯住宅
【世田谷区】ダブルスキンの家
【江東区】狭小でも2台駐車をあきらめない8.4坪のガレージハウス
【世田谷区】中庭・吹抜けで明るいリビングに。細長い敷地の狭小住宅
【世田谷区】”デザインとグレード感”を追求したお施主様のセンスが造る家