アメリカ西海岸の家がイメージのご主人が外壁に選んだのは ラップサイディング(欧米の木造建築に外壁として受け継がれている、 板を1枚1枚重ね張りして仕上げる工法)です。 インテリアには一部ブリックタイルを用い、アメリカンテイストを盛り込んだお施主様らしい お宅となりました。こだわりセレクトの小物が置かれるのも楽しみです。 2,3階はSE構法のメリットを生かした間仕切りの無い開放的な空間。 さらにリビングの吹抜けが、面積以上の広がりと明るさを感じさせます。 スカイツリーを望める3階は、奥様お気に入りのスペース。 将来的に使い方を自由に変えられる、フリースぺースです。 約10坪のコンパクトな土地に、平面・高さとも敷地のキャパを 最大限使って計画したお宅です。 天空率による斜線緩和条件をも用い、出来る限りの建物高さを確保しました。
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【品川区】建築審査会を経て実現した。公園沿いのアクティビティハウス
【川崎市】家族で入る十和田石の大浴場と3つの異なるバルコニーを持つエレベーターのある二世帯住宅
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【江東区】狭小でも2台駐車をあきらめない8.4坪のガレージハウス
【世田谷区】中庭・吹抜けで明るいリビングに。細長い敷地の狭小住宅
【世田谷区】”デザインとグレード感”を追求したお施主様のセンスが造る家