ご実家に隣接する遊休地を使ってアパート経営をお考えだったお施主様。アパート専業各社やハウスメーカーがつくるありきたりの「アパート」では、人口減少時代の過当競争に巻き込まれるだけ、と不安を感じていらっしゃいました。
そこで選ばれたのが、「重量木骨」とも言われる木造SE構法でつくる、他にはない上質なアパートでした。
室内の床は無垢のフローリング。建具や収納にも木質系の材料を採用し、充実したキッチンやサニタリースペース、収納を備えた、女性向けを意識した1DKとなっています。
室内だけでなく、階段や外壁にも木材を多用して、だれからも一目でわかる、特長的なデザインとなっています。
※賃借人の皆様のプライバシーに配慮し、室内写真の掲載を取りやめました。
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