お施主様のリクエストは「木の家」を基本とした「室内から庭を愉しむ家」。
外と内を分断せず、庭やまわりの景観を室内に取り込み、一体感のある空間を目指しました。
庭は、木々をあえて斜めに植栽したり、枯山水の川を配して「里山」の情景を再現。
室内はあえて天井高を通常よりも約20cm下げ、水平方向の広がりと奥行きを強調しました。
日本の伝統建築の美意識やこだわりを踏襲しながらも、電動式のブラインドシャッターなど現代的な設備も採用いただき、より快適に過ごしていただけるお住まいが実現しました。
京都の旧市街地にしっとりと佇む、薪ストーブがある家|アウトドアリビング×シンボルツリー
非日常を愉しむアート空間|重量木骨×インナーバルコニー
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水平ラインが美しい、凛と佇む平屋|中庭のある家×平屋
店舗のような個性的なデザインが印象的な木造3階建ての家|中庭のある家×重量木骨
住宅街に佇む中庭から光と風がそそぐホテルライクな家|重量木骨×ビルトインガレージ
開放感あふれる吹き抜けと中庭のある家|重量木骨の家×スキップフロア×シンボルツリー
ゆるやかに流れる時間の中で、日々の幸せを感じる暮らし|ジャパンディスタイル×半ビルトインガレージ
京都に生き続ける家|重量木骨×スキップフロア×アウトドアリビング