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住まい設計工房が得意な大開口。リビングから続くベランダと、京都東山の眺望は開放感があります。
緩く繋がりながらも、フローリングの色を別にして気分も変えて。 中央は、お子さんたちの勉強机。 他に手洗いカウンターやピアノコーナーもあり、用途を決めつけないフロア使いは狭小地ならでは。
1階の奥にあるダイニングですが、階段室吹抜けからの光と、テラス窓から十分な光が入ります。 お隣のご実家と繋がる窓でもあります。 高さ制限を考慮しつつ天井高を確保するため、梁を現しにして、掘りごたつ形式の机をおいています。
吹き抜けやスノコ床、スケルトン階段によって、光が家中に差し込み、どこにいても明るく開放感を感じられます。
3階の廊下はすのこ状で、優しい影と光が落ちてきます。木の温かみも感じます。
十分な広さのベランダは、趣味の緑も映えてしっかりとしたプライベート空間です。
コンパクトながら、各自の個室もあります。
子供部屋も確保。将来区切れるようにしてあります。勾配天井でぎりぎりの高さをとっています。
京都に多い奥に長い狭小地。平面図上では四角い3階建ての家は、 「5層のスキップフロア」の緩やかにつながる家です。 壁で仕切るのではなく、段差でエリアを分けているので開放的です。さらに、得意の大開口で視線を外遠くへも延ばせます。ベランダもつながり、リビングの一部です。高さが違う床同士は、気配や存在を目の端に感じながらも、うるさくありません。 縦を見ても、吹き抜けやスノコ床、スケルトン階段によって、光が家中に差し込み、どこにいても明るく開放感を感じられます。
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