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玄関から入ると広い土間と、自転車をハンギングした壁。 隣室も土間になっており、主にトレーニングルームとして使う多目的スペース。 間の大きな造作木製引き戸を引込めば、13畳を超えるスペースとなる。 トレーニングルームにはフルオープン窓があり、前庭まで延びる土間が視線を外まで誘導する。 また、反対側の窓は シンボルツリーが植わる中庭となっており、プライベートを確保しつつ外と繋がる開放的な空間です。
中庭に向かって視界が開け、そこから シンボルツリーの紅葉越しの光を感じる。 小さいながらも ウォークインクローゼットを併設。壁の1面をネイビーにしたことで、落ち着いた空間となり、飾る絵画も映える。
上からの光を届けるスケルトン階段。 白い壁×ライトグレーの段板というスッキリとした色合いが、対比する光をより暖かく強調している。 階段下を安易に収納にしない選択。
一部を大谷石の壁にしているリビング。中庭には大きな開口。反対の表道路側は閉じている。手前側には壁と天井のあるウッドデッキベランダ。プライベートが確保された アウトドアリビングとして広がる。
2階ダイニングからも中庭のグリーンが身近に。 隣り合うスケルトン階段もスッキリとして視界を邪魔しない。 オープンキッチンは小さなパントリーもあるので、スッキリとしている。 ダイニングテーブルに座ると、キッチンはブラックでまとめているので、自然と視線は明るい中庭へ向く。
黒ほど重くない落ち着いたネイビー色。 ドアやポストの黒がポイントとして可愛さを演出。 手前の塀やアプローチを白く明るくすることで、 視線が手前に惹きつけられている。
「今度は一軒家を!」 マンションリフォームで意気投合し、お付き合いをしてきたご家族からのオファー。 不動産は資産という考えのお施主様。重量木骨の家と街中の立地は絶対条件。限られたスペースと、限られた予算と、プライバシーと。 家族がのびやかに生活する場所ができました。
壁一面の造作の本棚と外光をふんだんに取り入れて明るいLDK「育みの家」
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1階に茶室のある暮らし。2階は、日々の暮らし易さの追求。
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