重量木骨の家 - 耐震構法SE構法

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屋根裏収納使えるロフトスペースの活用

屋根裏収納
ロフトとは、建築基準法では「小屋裏物置等」と呼ばれ、天井高は1.4M以下、下の階の床面積の二分の一以下の床面積であることが定められています。
空間に自由度がひろがるロフトですが、その基準はきっちり決まっているのですね。
暮らしていると、どうしても増える荷物や本、季節の物など、屋根裏収納があるとなにかと便利です。
吹き抜けリビングの上や、勾配天井を利用した空間へロフトを作り、収納や子供部屋として利用することが多いですが、ちょっとした趣味スペースや寝室とするなど、活用の幅は無限です。
下の階との繋がりはオープンなのかクローズドなのか、床材、はしごのデザインなど、さまざまなロフト・屋根裏収納の施工例を集めました。
小さな空間だからと、ただの物置にするのはもったいないですよ。

ロフト・屋根裏収納 施工例

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